商品についてよくあるご質問をまとめて掲載してあります。
- 農薬や添加物は使用していないの?
- ドライイチジクには、どんな栄養素があるの?
- ドライイチジクは、食物繊維の王様ってホント?
- ドライイチジクには、カルシウム、カリウム、食物繊維はそれぞれどれくらい含まれているの?
- 1日にどれくらい食べれば良いの?
- ナチュラルタイプとソフトタイプの違いは?
- お砂糖は入っていないってホント?
- 他国産ドライイチジクより小さいけれど?
- 表面が緑色の実は熟してないの?
- 欧米、トルコ産イチジクとの違いは?
- ナチュラルタイプが硬めなので、柔らかくしたい場合には?
- お菓子作りの材料にもなるの?
- どうやって保存するの?
- ドライイチジクの中に、植物などの異物が入っている場合は?
- 現地ではどういう人たちが作っているの?
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はい。農薬や添加物は一切使用しておりません。
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カルシウム、カリウム、食物繊維が非常に豊富です。カルシウムは骨と歯そして骨粗鬆症の予防に必要なミネラルです。カリウムはむくみ防止、血圧の低下、脳卒中の予防、骨密度の増加に繋がると言われています。食物繊維は、過食予防、便通促進、大腸がんの予防等、様々な働きがあります。
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食物繊維が多いと言われているプルーンの約1.7倍です。
水溶性(血中コレステロール値を下げる)と、不溶性(腸を刺激し、便通に良い、大腸がんの予防)の両方の食物繊維が含まれています。
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カルシウムは100gあたり、300mg含まれています。カルシウムの1日の摂取目安量は、約600〜700mgとされています。
カリウムは100gあたり、900mg含まれています。カリウムは1日に約1800gの摂取が推奨されています。
食物繊維は100gあたり、12.7g含まれています。
食物繊維は1日に約20〜25g摂取することが望ましいとされています。
けれど実際の平均摂取量は、約16g。普段の食生活を考え、足りない分をイラン産ドライイチジクでおいしく補給しましょう。食品に含まれる成分により、栄養素の吸収率は異なります。含有量だけで判断するのではなく、バランスの良い食生活、そして適度な運動も心がけてください。
牛乳や豆乳を使ったおいしいデザートの作り方は、レシピをご覧ください。
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個人差もございますので、イチジクに含まれる栄養素、普段の食生活などを考慮し、不足しがちな栄養素をイチジクで補給してはいかがでしょうか。
ただ、食物繊維が多いため、お腹がゆるくなる場合があります。初めは少量で、徐々に量を増やしていくなど、様子を見ながらご自分に合った量を調整しながらお召し上がりください。
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水分量の違いです。ソフトタイプはナチュラルタイプの約2倍の水分量です。
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はい。お砂糖は入っていません。太陽の力だけで甘くなるドライイチジクには、その他の添加物等も一切、含まれていません。
イチジクの甘みは天然のものです。
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他国産とは品種が違うからです。イラン原産の白イチジクは、食べやすい小粒の果実に甘みと栄養素がぎっしり詰まっているのが特徴です。
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イチジク表皮の本来の色です。
乾燥すると黄色くなりますが、まれに緑色の部分が残ることがあります。
熟成度、乾燥状態、味にも一切違いはありません。
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イラン産白イチジクは甘みが強く、ポイッとつまめる小粒タイプ。しかもべとつかないので、とても食べやすいのが特徴です。また、ソフトタイプは柔らかすぎず、硬すぎず、しつこさを感じない食感です。
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水分量が多く、柔らかめのソフトタイプをおすすめします。
ナチュラルタイプでも、熱湯に数分入れてもどすと柔らかくなります。
その際、お湯が黄色くなる場合がありますが、これは自然の色味が抽出されたものです。また、ほんの少しトースターで温めると、ふんわりやわらかく香り高くなります。おいしいイチジクのお召し上がり方は、レシピをご覧下さい。
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パン、パウンドケーキはもちろん、色々なお菓子の材料として最適です。
豆乳や牛乳を使った簡単フィグ(イチジク)プリンは絶品です。レシピをご覧ください。
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開封後は冷蔵庫で保管し、お早めにお召し上がりください。
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除草剤を使用していないため、イチジクの樹の下にはえている植物が入ってしまう場合がありますが、取り除いてお召し上がりいただけます。
工場では1つ1つ手で取り除く作業を厳重に繰り返し行っており、植物等の異物混入率は、現在0.03%です。これを限りなく0%に近づけるよう尽力しています。
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イランで3年連続食品輸出高1位を誇る、ドライフルーツ、ナッツ製造会社である、ヤールトレーディンググループと提携し、契約農家のイチジクのみを扱っています。
